かやまが父親像について個性的な面々と語り合うぞ

京都伏見の醍醐エリアを熱くする男かやまです。

先日はTwitterで出会った個性的な面々と作戦会議をしてきました。

 

作戦会議とは

個性的な面々とは写真の二人。

3人組

 

素晴らしい切り絵作家こと小西さんことコニタンとモンテキーヨ佐々木さんこと大ちゃん。

二人とも何をしてるか素性がわからない怪しく個性の強い人(笑)。とは冗談で色々と幅広く活動されてる二人なんで狭い範囲で動いてるボクには刺激受けまくりな人たちです。

この二人と6月8日(土)(時間未定)に大阪市平野区入船温泉2階のイベントスペース「Motto」で「愛と哀の父親像」というクロストークイベントを開催します。

場所はココ

 

で、その内容について会議するために集まったというわけです。

さすがデキる二人は真剣に考えてました。

スバキリ小西さん

小西さんも真剣に考えてます

 

モンテキーヨ佐々木さん

大ちゃんもかなり深く考えてます

 

真剣に考える二人を見てボクも刺激されてお酒がすすむ…すすむ…

 

…すいません。おもしろ話に夢中、そしておっちゃん3人はお酒を飲むともはや眠たくなってしまう年頃なので、全く具体的なことは決まってません(笑)。

 

ただ、二人との会話は本当に楽しい。3人とも性格はバラバラだけど、子どもを思う気持ちに間違いはないし、それぞれ愉快な人たちなので面白いトークショーになる自信はあります(根拠はない)!

 

でも、こうやってトークショーとか言ってるけどボクは小西さんと出会ったのは12月、それからまだ数えるほどしか会ってないし、大ちゃんと初めて会ったのは1月。それから昨日が2回目。それでも楽しめて、トークショーしようなんて話になるのもSNS、特にTwitterのおかげです。

Twitterで自分を出し、気になった人を受け止めることで密なコミュニケーションになる。そのままを出してそれを受け止めてくれる人だから、出会ってもそこに無理がない。むしろそこにすでに関係性が生まれていて、さらに密な関係性になれる。

この二人とは歳もほぼ同じ(コニタンとは同い年、大ちゃんとは1歳違い)ということもあって、どこか同じ部分があるんだと思う。話がスッと入ってくるし、心地いい。でもTwitterが無かったら絶対に出会ってない二人です。

 

最近、Twitterを見ていると、友人と友人が集まってどこかへ行ったり、イベントしたり、楽しそうな姿を見ることが本当増えた。それを見てるとほんとこっちまで楽しくなってくる。

それはボクが友達がたくさん増えたってこともあるし、みんなが色々と行動して楽しんでるってこともある。それを内輪ノリで楽しそうにやってるなで終わらせるのか、自分も楽しみや世界を拡げたいと取るかはもうその人次第なのでそれぞれでいいと思う。ただ、ボクは今のTwitterの楽しみ方がホント合ってるし、これからも全力で楽しんでいきたいと思う。

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