京都伏見ランチ|「むすびの」~歴史感じる邸宅でジビエ料理と京野菜のお店~

京都伏見の醍醐エリアを熱くする男かやまです。

と言いながら今回は醍醐エリアでは無く桃山エリア(伏見の中心地)のお店のご紹介です。

 

ジビエ料理って何だ?

ジビエ料理って何?

ジビエ料理って知ってますか?

困った時のグーグル先生によると

「狩猟肉」との事です(笑)。これ以上は自分で調べてください。

 

伏見にはそのジビエと京都の素材を使った創作料理のステキなお店「むすびの」があります。

伏見 むすびの

 

場所はココ

 

京阪伏見桃山駅・近鉄桃山御陵前駅の2WAYアクセスで歩いて5分ぐらいですが、駐車場もあるので車の方も安心です。

 

斉藤酒造の元オーナーさんの邸宅を改装した店内は歴史の息吹を感じるめちゃめちゃステキな空間です。京都伏見は日本3大酒処で少し歩くと酒蔵がたくさんある街並みなのでぜひ散歩してほしいですね。

伏見 むすびの

 

料理ももちろん美味しかったですがそれ以上に京町家のこの雰囲気が素晴らしかった。

 

これでご飯炊いてるわけじゃないですよ。

伏見 むすびの

 

人がかなり多くもっと撮りたかったのですが、内装の写真を撮るのに躊躇してしまいました。

 

料理はお昼時にランチセットがあり、和のごはん、洋のごはんから選ぶことが出来ます。

伏見 むすびの

 

メインは一緒なのですが少しづつ違うコンセプト。ボクは和のごはんをチョイス。この日のメインはハンバーグと海老のてんぷら。おいしく頂きました!

ただ不定休だったり、子供はダメという制限があります。ちょっとハードルを上げてるのかな。

料理だけでなく、雰囲気を楽しみたい人向けですね。たまには奥さん孝行にっていう時にオススメのお店です。

 

しかしジビエ料理って何だろう・・・

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です